紹介状や看護サマリ・退院時サマリの作成に、時間も労力もかかりすぎる…
院長 大木 剛 先生
実際にサービスを利用すると、電子カルテの日付を一つ一つ追う大変な作業が無くなりました。
負担がぐっと軽くなっていて、特に経過が長い患者様でとても有効です。
退院時サマリ・看護サマリ・紹介状のほか、主治医意見書、退院療養計画書、障害者自立支援用意見書、自立支援用診断書(精神通院)、精神障害保健福祉手帳用診断書、年金診断書(精神)の作成を支援するサービスです。
電子カルテデータから文書案を作成し、医師・看護師の作業を効率化します。
紹介状や看護サマリ・退院時サマリの作成に、時間も労力もかかりすぎる…
転院先や院内の引継ぎに必要な情報を、過不足なく伝えられているか不安…
AIは便利そうだけど、患者さんの個人情報を預けても大丈夫なの…?
電子カルテを一つ一つ遡って確認をするのが、とにかく大変…
書類作成の時間を短縮して、本来の診療や看護に集中したい…
紹介状・退院時サマリ・看護サマリに加え、主治医意見書・退院療養計画書・障害・精神科領域の診断書まで、幅広い文書作成に対応。1つのサービスで書類業務をまとめて効率化します。
看護サマリの作成を効率化し、多忙な看護師の方々からも「記録の要約が楽になった」と高い評価をいただいています。院内の情報共有もスムーズになります。
1カ月あたり約8時間の削減実績も。医師や看護師の皆さまの負担を軽減し、患者さまと向き合う時間やプライベートの時間を創出します。
受け取る側が嬉しい紹介状を大学病院等で調査しました。紹介先の先生がいちばん把握しやすい形で紹介状を作れます。
安心・安全なセキュリティ体制を構築し、個人情報保護認証を取得しております。患者さまの機密情報を大切に扱います。
クラウドサービスなので、ユーザー登録していただくと、すぐに文書の作成をオーダーいただけます。
その問題、
わたしたちにお任せください!

実際にサービスを利用すると、電子カルテの日付を一つ一つ追う大変な作業が無くなりました。
負担がぐっと軽くなっていて、特に経過が長い患者様でとても有効です。
令和8年度、厚生労働省による「医療分野における業務効率化・職場環境改善支援事業」が実施決定!
令和8年2月13日、厚生労働省による「医療分野における業務効率化・職場環境改善支援事業」の実施が決定されました。
これにより最大8000万円の補助、実質負担1/5で「みんなの地域連携室®」などのAI文書支援の導入が可能です。
貴院の公募状況・締め切りは、下の「各都道府県の公募情報」からご確認ください。
詳細は厚生労働省の公式HPから直接、ご確認ください
申請の条件や締め切りは変わることもあります。ご検討の際は、厚生労働省公式HPにあわせて貴院の所在する都道府県の最新案内もあわせてご覧いただくと安心です。
下記から都道府県ごとの公募状況・締め切り等をご確認いただけます。
(下記情報は2026年(令和8年)4月28日時点)
スケジュールの目安(令和8年)
以下の9種類に対応しています。
①診療情報提供書(紹介状)
②退院時サマリ
③看護サマリ
④主治医意見書
⑤退院療養計画書
⑥障害者自立支援用意見書
⑦自立支援用診断書(精神通院)
⑧精神障害保健福祉手帳用診断書
⑨年金診断書(精神)
今後も対応文書の拡充を予定しています。
全ての電子カルテに対応しております。
クラウドサービスであるため導入作業は不要ですが、インターネット接続されているパソコンが必要です。
可能です。看護サマリは看護師の方が作成するなど、各職種でご利用いただけます。
なお最終的な医療文書としての確定処理は各文書の責任者の方に行っていただく必要があります。
個人情報保護認証を取得しており、安心・安全なセキュリティ体制を構築しています。患者さまの機密情報は厳格に管理し、AI処理後のデータは適切に削除されます。詳細は個人情報の取り扱いをご確認ください。